アーユスエネルギー協会は活動を通じて、医療・農業・テクノロジーの進展を研究していきます。

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アーユスエネルギー協会ブログ

10月25日アーユスエネルギーミニセミナー

 毎月第4木曜日に行われているアーユスエネルギーのミニセミナーのレポートです。講師は、浜田法子先生です。
 今回は、レゾナンスやマハープラーナボックスを組み合わせたアーユスエネルギーセンサーの使い方を勉強しました。
 前回もレゾナンスについての説明がありましたが、さらに詳しくお話がありました。例えば、卵のレゾナンスで反応が出る場合、卵にアレルギーがあるから反応が出るというより、卵のエネルギーを吸収することができない、卵に関連する周波数、エネルギーが脳にあがっていかない状態ということです。卵に現れる未消化な感情があるということです。卵そのものの物質だけではありません。なので、これは毎日変化していくもので、今日OKでも明日は反応が出る場合があります。
 レゾナンスを使う時は必ずベーシックから始め、あとは順番に使っていきます。このような説明の後、2人1組になってセンサーを使う練習を行いました。セミナーの練習でセンサーがうまく振れている人でも、自宅で行うと使えないという方がいらっしゃるそうです。場所が変わるとできない方は、行う所の空間に感謝してから行うと良いそうです。試してみましょう。
 センサーを持って相手の背骨の状態を見ていきます。上から下へ三角筋を使って大きく振っていきます。前回も行いましたが、さらに細かく練習していきます。まず、センサーを振ってみて、真っ直ぐ振れるかどうか確認します。次にレゾナンスのベーシックを持ってセンサーを振ります。大体の方はここでセンサーが真っ直ぐ振れず歪みます。歪んだところに何か未消化なものがあるので、その部分にセンサーを押し当てます。
 あちこちから、楽になった、スッキリする、という言葉が聞こえてきます。やり方を間違えたとしても、害がでるわけではないので、会場はおおらかなゆったりとした雰囲気になってます。みな幸せそうですねー。
 センサーにマハープラーナボックスをコードでつないで使うと、歪んでいるところがかなりわかりやすくなります。是非セットで使うことをおすすめします。レゾナンスはベーシックから始めて順番にチェックしていきますが、レゾナンスを持った時に、後頭部の乳様突起にセンサーを押し当て調整していくと良いです。一通りレゾナンスをチェックしたら、反応が出たレゾナンスとベーシックを持って、また調整していきます。ベーシックに始まりベーシックに終わる、こんな格言が頭にインプットされそうです。
 レゾナンスをマハープラーナボックスの上に置いて、センサーを振るという方法も紹介していただきました。さらに、なんと!自分の調整もできてしまいます。自覚があるないにかかわらず、アーユスセンサーを持つと誰でも超能力者になりエネルギーを扱うことができます。まず、自分の前に、自分のエネルギー体をスポーンと出します。スポーンと声に出さなくてもいいですよ。周囲に不審がられないように配慮してくださいね。で、そのエネルギー体に対してセンサーを振っていくわけです。こんなところが、アーユスエネルギーのいいところで、どのようにでも使っていけるわけです。
 ウィルスや重金属、電磁波、化学物質などの反応が出たら、身体のどこにたまっているかチェックします。YES/NO方式で「それは身体の前面/後面にあります」と言葉で聞いて調べてもいいですし、身体に直接、ここですか?ここですか?と聞いてもいいです。一箇所でなく複数個所あることもあります。電磁波は頭にたまりやすいそうです。
 お顔が立体的になってきて明るくなったわね、あなたとてもきれいになったわよ、いえいえそういうあなたもよ、などなど参加者はずっとうれしい悲鳴をあげ続けています。
 次回、ミニセミナーは11月23日(木)18:30からの開催予定です。毎月、楽しみですね。いよいよ本格的に寒くなってきましたが、毎日、心も身体も暖かくお過ごしください。    (徳王正暁)

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